ネット総合病院では育毛サプリやED改善サプリやスキンケアクリーム等がの海外製品が掲載されています。

医薬品の個人輸入代行が話題になっています。
知る人ぞ知るで、ここでしか医薬品は買わないという人がいるほどのリピーターが現れるほどになっています。
試しにそのHPを見てみると、たくさんの海外医薬品が載っていて、入手するための総額が記載されていました。
日本の大手ドラッグストアの「医薬品通販」のHPと見間違うばかりで、とても見やすく、かつ日本の大手ドラッグストアの「医薬品通販」のHPよりは安全性については念入りに記載がありました。

また扱っているものは、基本的に日本の製薬会社の医薬品はなく、海外の製薬会社の医薬品ばかりでした。
つまり、HPは似ていますが扱っているものがかなり異なっているのです。

今回、私が医薬品の個人輸入を行おうとしたのは、ED治療薬でした。
というのは、最初、ED治療薬を購入する為にクリニックに行って医師の診断を受けて、そのあと出された処方箋を持参して処方箋薬局に出向き、そこで若い女性薬剤師からED治療薬を受け取りました。
結構、時間的にもメンタル的にもきついものがあり、知人のアドバイスで関連のサプリメントを海外輸入しようということになったのでした。

ただ、やってみはじめて、理解しましたが海外から物を輸入するのは医薬品に限らず、ものすごく大変なことなのです。
片言の英語だけでは全く物の役にたたず、電話で正確にこちらの意思を伝え、確実に相手に動いてもらうようにするのは至難のわざなのです。
むろん、メールを開きながらのやり取りを展開するのですが、商社経験とかがないと厳しいのが現実です。

あるいは現地に代わりに出向いて、製薬会社にオーダーをかけられる知人がいるかということになれば話は変わってきます。
元々、この個人輸入代行というのは、日本から利用者が注文を出し、そして現地の邦人が代行して現地の業者に発注するという基本の形から始まりまったようです。
今回は、私の場合、最初に個人輸入を代行する業者の中から、HPあるいはその他から実績の最もある業者に、EDサプリのノコギリヤシの取り寄せを依頼しました。
依頼注文は、HPから員数と届け先を連絡しました。

ほどなく入金し、すぐに私の注文品のシリアルNOが送られてきました。
このシリアルNOを追跡HPに入力すると、その時点での場所がわかるようになっていました。
注文して3日目に現地発送ということが記載されていて「早いなあ」という思いが少ししました。
そのあと、2日後に現地の税関通過、4日後に日本税関通過、成田到着、5日後に地元空港到着という風に、刻々と状況が伝わってきたので、気持ちが高まるのがわかりました。
7日目には地元の郵便局に局止め指定して合った通りに配達がありました。

小さな箱が国際便で届いて、開けてみるとヒマラヤという海外のサプリメーカーの製品でした。
さっそく、その晩パートナーとの行為において、そっと服用して望んでみて、しっかり本物であることを認識しました。
海外に知らない相手に送金して物を注文するのは、少しリスキーなところがあり、物が届くまで、効果が確認されるまでは安心はできないと考えていたので、少しほっとしたのも正直なところでした。

それと価格的にも、日本でその関連サプリを購入するより、かなり割安で入手できた以外に、同時にスキンケアクリームも注文していたので、それも同時に届きました。
そのクリームはまだ日本国内では入手できないのですが、同じ効能でありながら価格が1/5か1/10程度で入手できたので、沢山注文をすることが出来ました。
このようにサプリメントの個人輸入を利用すると、欲しい海外サプリが安く手に入るし、同時に同じ効能で、かつ日本で手に入らない栄養補助食品を入手することが出来るのです。